株式会社アジア・コンテンツ・センター

Works Documentary

アスリートの魂

放送 NHK-BS1
 

荒賀龍太郎

【シリーズ概要】
頂点を目指す、日本、そして世界の多くのアスリートたち。チャレンジを続けることで、チャンスと栄光をつかもうとするアスリートたちの様々な魂に迫ります。

【番組概要】
東京五輪で正式採用されれば、金メダルに最も近いと期待される24歳の荒賀選手。スピードを武器に、2013年、第2の五輪と言われるワールドゲームズで世界一に。しかし、2014年の世界選手権では、まさかの敗戦。海外勢に戦法を徹底的に研究され、カウンター攻撃にやられた。今、進化への挑戦を始めている。さらにスピードを磨き、相手が対応できない究極の突き。荒賀選手の戦いの日々に密着。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/1802/1281152/index.html

 


 

時代をプロデュースした者たち

放送 NHK-BS1
 

手塚治虫

【番組概要】
世界の若者を熱狂させる日本アニメ。その出発点は1963年放送を開始した手塚治虫の「鉄腕アトム」だ。連続テレビアニメは日本で不可能と言われた時代、会社を立ち上げ自力で制作を始めた。開発したアニメ手法はその後日本独自の発展を遂げ、海外市場やキャラクター商品にも手を広げ日本アニメの礎を築いた。ディズニーも手掛けなかった大人向けアニメーションにも挑戦する。波乱万丈の挑戦の日々を追う。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2365177/

 


 

時代をプロデュースした者たち

放送 NHK-BS1
 

芸能プロデューサー渡邊晋

【番組概要】
戦後まもなく進駐軍キャンプから始まったジャズブーム。日本の若者たちはその音楽に解放感を味わう。早稲田大学在学中からバンドを結成しジャズにのめり込んでいった渡邊晋は芸能プロダクションを立ち上げ、ジャズ喫茶から始まり日劇そしてテレビへと進出。アメリカの音楽が次々飛び火する中、日本の若者が求める音楽をプロデュースし、さらに笑いやアイドルなど新たなエンターテインメントを生み出していった。その軌跡を描く。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2365171/index.html

 


 

時代をプロデュースした者たち

放送 NHK-BS1
 

「美しきもののみ機能的である 建築家・丹下健三」

【番組概要】
世界の第一線で活躍する数多くの日本人建築家。その指導者として戦後の建築界に革命を巻き起こした丹下健三の軌跡をたどる。広島平和記念公園や東京オリンピック代々木体育館など丹下の天才ぶりは有名だが、今回は建築で民主主義を追求した知られざる顔に迫る。戦後の混乱期、役所に初めて市民が集う広場を設け、広島で「平和を生み出す工場」をめざした丹下。俳優・萩原聖人が弟子たちの証言を元に、建築に賭けた夢と理想を探る。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/bs/special/

 


 

時代をプロデュースした者たち

放送 NHK-BS1
 

「大リーグを超えろ V9巨人・川上哲治監督」

【番組概要】
今年80年を迎えたプロ野球。日本の野球を変え、組織で戦う野球を確立した巨人・川上哲治監督の軌跡をたどる。個々の選手の力量に頼ることなく勝てる野球はないか?1960年秋に監督に就任した川上は、日本のプロ野球になかった戦法をアメリカ大リーグ・ドジャースから貪欲に吸収していく。それは選手全員が連携して失点を最小限に抑え、守り抜く野球だった。未公開の資料やV9時代の選手たちの証言をもとに川上の変革を描く。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/bs/special/

 


 

池上彰の戦争を考えるSP

放送 テレビ東京
 

教科書に載っていない20世紀~あの「言葉」が世界を変えた!?

【番組概要】
『池上彰の戦争を考えるSP』の第6弾。 今回は、世界を大きく揺るがした歴史上の3人の人物に注目します。 ドイツの独裁者 アドルフ・ヒトラー、日本の外交官 松岡洋右、そして戦後の冷戦に対処したアメリカ大統領 ジョン・F・ケネディ。 この3人の共通項は「演説」。 池上は、独裁者・ヒトラーの足跡を追うため、ドイツへと向かいました。 「へぇ~」と驚く!教科書に載っていない20世紀を、これまでどの番組や書籍でも見たことがない“池上解説”でお届けします。

(引用元:http://www.tv-tokyo.co.jp/ikegamiakira/

 


 

めざせ!2020年のオリンピアン/パラリンピアン

放送 NHK-BS1
 

めざせ!2020年のオリンピアン「“恐怖心”を克服し金メダルを!」

 


 

アスリートの魂

放送 NHK-BS1
 

終わりなき探究 弓道 増渕敦人

【シリーズ概要】
頂点を目指す、日本、そして世界の多くのアスリートたち。チャレンジを続けることで、チャンスと栄光をつかもうとするアスリートたちの様々な魂に迫ります。

【番組概要】
弓道の増渕敦人選手は、かつて9割を超える的中率を誇り、
29歳で天皇杯を史上最年少優勝。
40~60代が最も充実すると言われる弓道の常識を覆した。
しかし翌年、矢を全て的中させたにもかかわらず、予選敗退。
理由は「単なる的当てで弓道ではない」というものだった。
弓道の本分は、極限の緊張の中で心や体の乱れに打ち克つ精神性にある。
増渕選手は、的中率は高くても入場から退場までの所作で
大きく減点されたのだ。
以来、己に足りないものは何か?20年以上探究し続けた増渕選手が
たどりついたのは、正しい所作ができれば無理なく弓を引けるというものだった。
51歳になった今年、再び頂点を目指し天皇杯に挑んだ増渕選手。
弓道を究める壮絶な闘いを見つめる。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/tamashii/file/115.html

 


 

アスリートの魂

放送 NHK-BS1
 

攻める勇気を レスリング 登坂絵莉

【シリーズ概要】
頂点を目指す、日本、そして世界の多くのアスリートたち。チャレンジを続けることで、チャンスと栄光をつかもうとするアスリートたちの様々な魂に迫ります。

【番組概要】
日本の女子レスリングに彗星のごとく現れた
48㎏級の登坂絵莉(とうさか えり)選手、20歳。
昨年、日本選手権で2連覇、世界選手権で初優勝を果たし、
リオ五輪の金メダルに最も近い選手と言われている。
得意技は、相手が攻めてきた時に生まれる一瞬の隙を
突くカウンター。しかし今、登坂選手はあえて、“自ら攻める”レスリングへスタイルの改良に
挑んでいる。世界で勝ち続けるためには、攻めの得意技が無い
弱点を克服することが不可欠だと考えているからだ。
逆のスタイルへの転向は大きな賭けでもある。
吉田沙保里選手にもアドバイスを受けながら鍛錬を続けている。
技の真価を問う6月の全日本選抜選手権までの日々に密着。
最強の座を守るため、新たな進化をめざす登坂選手の闘いを見つめる。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/tamashii/file/109.html

 


 

アスリートの魂

放送 NHK-BS1
 

38歳の“伸びしろ”ビーチサッカー  河原塚毅

【シリーズ概要】
頂点を目指す、日本、そして世界の多くのアスリートたち。チャレンジを続けることで、チャンスと栄光をつかもうとするアスリートたちの様々な魂に迫ります。

【番組概要】
砂浜で華麗な足技を繰り広げるビーチサッカー。 日本代表の不動のキャプテンが、河原塚毅選手、38歳だ。もともとサッカー日本代表を夢見ていた河原塚選手は、 苦難の連続の中で生きてきた。 両親との死別、J2シーズン途中での戦力外通告・・・崩れ落ちそうな気持ちを奮い立たせたのが「伸びしろ50%」、 試練の時こそ、まだ出し切っていない力を信じて前に進むという信念だ。
その後、ラモス瑠偉さんに誘われビーチサッカーと出会い、 不断の努力で代表キャプテンにまで上り詰めた河原塚選手。 自分を成長させてくれたビーチサッカーに恩返ししたいと、 今年、W杯での上位進出とクラブチーム全国制覇に挑んだ。 肉体の衰えをはねのけ、自分の“伸びしろ”を信じて闘い続ける姿に迫る。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/tamashii/file/088.html

 


 

世界で一番美しい瞬間
満月に祈りの灯りをともすとき ~ミャンマー・バガン

放送 NHK BSプレミアム
 

世界で一番美しい瞬間 満月に祈りの灯りをともすとき ~ミャンマー・バガン

【シリーズ概要】
「世界で一番 美しい瞬間(とき)」 その時期に行かなければ見る事のできない絶景を探す旅。その「美しい瞬間」を待つ人々に出会う旅。春になれば、花が咲き、緑萌え、一斉に始まる人々の営み。秋は恵みのとき。大地の恵みを受けとり、祭りで神へと感謝する。 旅人は、若手のアナウンサーたち。瑞々しい感性で「美しい瞬間」を探し伝えていく。BSプレミアムで毎週木曜夜9時から。旅の醍醐味を存分に味わえる紀行番組をお届けする。

【番組概要】
古代から「黄金の国」と呼ばれたミャンマー。その最大の聖地・バガンは、3000もの仏塔や寺院が立ち並び、アンコールワットに比するほどの仏教遺跡と言われている。そのバガンの最も神聖な瞬間が、雨季の終わりの満月の夜に開かれる年に一度のお祭り「ダディンジュ」だ。天界から降りてくるとされる釈迦の足元を照らすために人々が無数の灯明を持ち寄り、仏塔や寺院を神秘的に輝かせる。この灯に託す人々の思いを見つめる。

(引用元:http://www4.nhk.or.jp/sekatoki/x/2014-12-11/10/24483/

 


 

ETV特集 寺山修司という宇宙 園子温x穂村弘

放送 Eテレ
 

寺山修司という宇宙 園子温x穂村弘

【番組概要】
寺山修司。没後30年たった今でも、街にはその言葉があふれ、日本各地の劇場でその作品は上演され続けている。衰えるどころか、さらに加熱する人気・・・職業は何ですか?と問われると、「私の職業は<寺山修司>です」と答えていたという寺山。俳人、詩人、小説家、写真家、俳優、シナリオライター、競馬評論家、映画監督、作詞家、劇団・天井桟敷主宰・・・。その肩書きは10を超え、マルチアーティストの先駆けでもある。

寺山修司の創作活動の根幹にはどんな秘密が隠されているのか? 「寺山修司」に影響を受けながら、それを独自の解釈で展開させている2人のクリエーター・・・数々の問題作を発表し、世界中で高い評価を受ける映画監督の園子温。そして、斬新な短歌と軽妙しゃだつなエッセイで、幅広い人気を博す歌人の穂村弘が、その謎に迫る!
みずからを「寺山修司の生まれ変わり」と語り、その作品に啓発されてきた園は、寺山の故郷・青森を訪れ、風景や人々の話から寺山の原体験を探り、「寺山修司とは巨大なブラックホールだ」と感じる穂村は、寺山の残した膨大な短歌のテキストから、その作風の謎を解明する。

 


 

アジア立志伝

放送 NHK-BS1
 

アジア立志伝

【シリーズ概要】
世界を席巻しているアジアのカリスマ経営者たちは、どのように生まれ育ち、ビジネスチャンスをつかみ、困難を乗り越えてきたのか。「島耕作のアジア立志伝」は、「アニメ・ドキュメンタリー」の手法で、アジア経済の最前線と「成長の秘密」を描くシリーズ番組です。

【番組概要】
大国に囲まれた国はどう未来を築けばいいのか。モンゴル積年の課題をビジネスで突破しようとする経営者、MCSグループ会長のジャンバルジャムツ・オドジャルガル。中国とロシアの影響を強く受ける資源ビジネスで自立を目指す。かつて石炭を安い値段で買っていた中国企業には10倍以上の価格交渉に成功。石油輸入で依存するロシアとは、石炭の新技術を用いたビジネスで、国の関係をも変えようとする。地理的な条件は変えられなくとも、大国とわたりあう術はあると信じ、大国の隣国にあることを「強み」に変える。そして今、国論を二分する難しいテーマが目前に現れた。そのビジネスと人生に迫る。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/asianleaders/2013a/20130905.html

 


 

ちきゅうらじお

放送 NHKラジオ第1
 

ちきゅうらじお

【番組概要】
「ちきゅうラジオ」は、日本国内にはNHKラジオ第1、海外にはNHKワールド・ラジオ日本(短波放送)、そしてインターネットを通して全世界のみなさんにお送りしています。世界各地のリスナーのみなさんと電話をつないだり、お寄せいただいたメールやFAX、手紙を紹介しながら、“世界の今”を現地で暮らす人ならではの目線でお伝えする双方向番組です。みなさんの声とともに、世界のさまざまな文化や価値観をご紹介します。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/gr/

 


 

DJ日本史

放送 NHKラジオ第1
 

DJ日本史

【番組概要】
歴史好きが、歴史を熱く語る、歴史エンターテインメント番組。 教科書的な歴史ではなく、歴史に“妄想の翼”を広げ、面白く、楽しく、歴史を語っていきます。メインパーソナリティは、歴史上の人物のものまねで知られる、タレントの松村邦洋さんと、2008年に最年少で江戸歴史文化検定1級に合格した、お江戸のアイドル=お江戸ルほーりーこと、堀口茉純さん。 松村さんが織田信長のものまねで本能寺をキーステーションにしたDJトークを繰り広げれば、お江戸ルほーりーが江戸時代のあの将軍の意外な素顔を、近所のおじさんのことでも話すかのように語ります。
さらに番組では、毎回1つのテーマを設定し、リスナーのみなさんからの声(うんちく?)も紹介しつつ、進行していきます。

(引用元:http://www.nhk.or.jp/r1-night/dj-nihonshi/

 


 

新漢詩紀行

「新漢詩紀行」 5分×125本 放送NHK
 

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古来、詩人たちは時代の激動の中で、社会のあらゆる現象を吟じ、人生の哀歓を詠じてきました。そこには生きざまや喜怒哀楽が吐露され、私たちの心を打ちます。

二千年以上の歴史を持つ漢詩。
いつの時代にあっても、日本人に親しまれてきました。
その数多くの名詩から一日一首とりあげて感動をお届けする125回のシリーズ番組です。

・監修 解説 石川忠久

・朗読 加藤剛

・中国語朗読 賀蘭

・音楽 広瀬香美

・語り 松岡洋子

・タイトル画 題字 王子江

 


 

日めくり万葉集

「日めくり万葉集」 5分×480本 放送NHK
 

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<ねらい>

天皇から農民まで、4,500首の多彩な作品を収めた現存する最古の歌集、万葉集には、現代の日本が失いつつある精神世界が息づいている。
自然を敬い、畏れる心。家族や恋人とのおおらかで細やかな交流。国家を形成しつつある上昇期の社会が持つ独特の緊張感。

番組では、万葉の世紀と呼ばれる時代(7世紀後半から8世紀後半)、人々の心に脈打っていた精神風土を、毎日、さわやかな一陣の風のようによみがえらせてみたい。したがって国文学的な精緻な解釈をすることはないし、和歌が上達することを目的とするのでもない。
あくまでもその一首によみこまれた精神を、出演者の視点を通じて現代に伝えようというのがねらいである。

<構成と演出>

・毎回一首の歌をとりあげるVTR構成。

・日本を代表する歌人、作家、歴史家から俳優、歌手、画家、料理研究科、さらに外国人に至るまで、万葉の世界を愛する人を選び、各回“私のこの一首”についての熱い思いを語る。

里中満智子(漫画家)、安野光雅(画家)、町田康(作家、ロッカー)、東儀秀樹(雅楽家)、リービ秀雄(作家)、真野響子(女優)、河瀬直美(映画作家) など多彩な人選。

・テーマ音楽 葉加瀬太郎

・語り 檀ふみ

 


 

私の1冊 日本の100冊

「私の1冊 日本の100冊」 制作:NHK/アジア・コンテンツ・センター
制作協力:ことばの杜/ウォーク/オルタスジャパン/ポルケ
 

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日本の著名人100人がそれぞれに語る「私の1冊」

人間は、誰もが大切な「1冊の本」を心のなかに持っている。多くの人々が生きる上での知恵や勇気を本から与えられ、また1冊の本との出会いが人生の重要な転機となった例も少なくない。

そこで、様々の分野で活躍する著名人が、自分に大きな影響を及ぼし、今の自分を形作った本、人生で特別な体験となった思い出の本、これから長い人生を生きる若い世代にもぜひ読んで欲しい1冊の本などを選び、その本と出会った経緯や選んだ理由などを「わたしの1冊」として語っていく。